関連資料

ヒロシマ・ナガサキ・フクシマ
 原子力災害対策本部 報告書
平成23年(2011年)福島第一・第二原子力発電所事故について別途専用ページにしました。

小出裕章 インタビュー記事・資料 
別途専用ページにしました。

欧州放射線リスク委員会 ECRR・山内知也資料 
別途専用ページにしました。

国際放射線防護委員会 ICRP

反原発市民の動き

九州電力 川内原発再稼働阻止
<参考資料>九州電力川内原発再稼働阻止
鹿児島県姶良(あいら)市議会 川内原発再稼働反対・廃炉を求める意見書
※市議会事務局へメール添付にて送付依頼し、入手したもの 
<参考資料>九州電力川内原発再稼働阻止
市民の生命を守る実効性のある避難計画の確立を求める意見書
※市議会事務局へメール添付にて送付依頼し、入手したもの 

関西電力 大飯・高浜原発再稼働阻止
<参考資料>関西電力 大飯原発再稼働阻止
京都府向日(むこう)市議会 2014年6月18日
福井地方裁判所の「再稼働差し止め」判決を尊重し大飯原発の再稼働中止を求める意見書
原文:http://www.city.muko.kyoto.jp/shigikai/h26-02teisyutsugian/ikensyo/9.pdf

哲野イサク調査報告
<参考資料>通常運転で日本の原発から放・排出される希ガス・ヨウ素131
<参考資料> 「四国電力伊方原発3号機の再稼動反対決議」を求める請願趣旨説明 2013年9月26日
<参考資料> 原子放射線の影響に関する国連科学委員会(UNSCEAR)について
  United Nations Scientific Committee on Atomic Radiation
<参考資料> 世界保健機構(WHO)第4代事務局長 中嶋宏氏死去
−IAEA(国際原子力機関)のWHO支配に挑戦した事務局長−
ABCC―原爆傷害調査委員会―(Atomic Bomb Casualty Commission)について
<参考資料>「ABCC(原爆傷害調査委員会) 全体報告 1947年」
 <参考資料>「フクシマ危機」:その最悪の事態と私たちができること、なすべきこと (哲野イサク 勉強会資料)
<参考資料>「福島原発事故と放射線リスク」−ある学習会報告のレジュメ
「福島原発事故と放射線リスク」(哲野イサク 勉強会資料)
<参考資料> 『放射能安全神話の克服』−市民講座への哲野イサク報告 レジュメ(2013年11月26日)
福島原発事故:今起きていることとその最悪のシナリオ@ 
福島原発事故:今起きていることとその最悪のシナリオA
福島原発事故:今起きていることとその最悪のシナリオB
<参考資料> ウクライナとベラルーシの人口変動、激増する死亡と激減する出生
人口統計上の大惨事−チェルノブイリ事故の影響、特にセシウム137 その@
<参考資料> ウクライナとベラルーシの人口変動、激増する死亡と激減する出生
人口統計上の大惨事−チェルノブイリ事故の影響、特にセシウム137 そのA
 <参考資料> ウクライナとベラルーシの人口変動、激増する死亡と激減する出生
人口統計上の大惨事−チェルノブイリ事故の影響、特にセシウム137 そのB
ユーリ・バンダシェフスキーら、科学的真理のために弾圧された人々
<参考資料> ユーリ・バンダシェフスキー(バンダジェフスキー)による緒言
<参考資料>アップル・ペクチンによる“チェルノブイリ”チルドレンの生体内のセシウム137負荷の軽減
(Reducing the 137Cs-load in the organism of “Chernobyl” children with apple-pectin)
<参考資料> チェルノブイリ事故後25年:未来へ向けての安全 (英語)
 −ウクライナ政府緊急事態省報告−
Twenty-five Years after Chornobyl Accident: Safety for the Future
<参考資料>放射線生態学上の問題−ユーリ・バンダジェフスキー2008年
 <参考資料> 子どもたちの臓器におけるセシウム137の慢性的蓄積
(Chronic Cs-137 incorporation in children’s organs)
<参考資料> 朝日新聞主催シンポジウム 「食品の基準値 どう見る」をどう見る−前編
日本の新基準値とウクライナ・ベラルーシの許容制限値、そして現行理想的な制限値

哲野イサク「雑観」より 原発・被曝関連
【雑観】No.13 原子力産業は、基礎的研究の前段階の成果をもぎ取り続けたのではないか?   
【雑観】No.23 福島原発事故:シーベルトと人体への影響 
【雑観】No.24 原発はいらない、ただちに停止せよ
【雑観】No.25 福島原発事故:反原発、立ち上がる若者たち
【雑観】No.26 福島原発事故:3号機プール鎮圧に見る菅政府の犯罪行為
【雑観】No.27 福島原発事故:民主主義社会における市民の力―学び、深く理解し、そして闘うこと
【雑観】No.28 中川保雄の「放射線被曝の歴史」−竜が口から炎を吹き出すようなICRP批判
           ICRP的発想は私たちに刷り込まれている
【雑観】No.29 「原発安全神話」と「放射能安全神話」
           スターングラスが「赤ん坊をおそう放射能」で指摘したこと
【雑観】No.30 「放射能安全神話」を準備したABCCとヒロシマ
           9・11 広島市民による放影研デモの歴史的意義
【雑観】No.31  母乳から放射性物質検出」報道に見る中国新聞の姿勢
           厚労省、神谷研二、地元中国新聞の犯罪
【雑観】No.32 カール・ジーグラー・モーガン(Karl Ziegler Morgan)について
          その@ 反原発・反核の闘士としての最後半生
【雑観】No.33 カール・ジーグラー・モーガン(Karl Ziegler Morgan)について
          そのA 内部被曝に基準を示せなかったNCRPのカール・モーガン
【雑観】No.34 カール・ジーグラー・モーガン(Karl Ziegler Morgan)について
          そのB やはり内部被曝を完全に理解していたカール・モーガン
【雑観】No.35 カール・ジーグラー・モーガン(Karl Ziegler Morgan)について
          そのC 広島・長崎原爆線量推計体系「T65D」 と「ICHIBANプロジェクト」
【雑観】No.36 カール・ジーグラー・モーガン(Karl Ziegler Morgan)について
          そのD マンキューソの研究と「T65D」のほころび
【雑観】No.37 カール・ジーグラー・モーガン(Karl Ziegler Morgan)について
          そのE(最終回) 「フクシマ放射能危機」は人災を通り越して、体制利益擁護を動機とした組織犯罪だ
【雑観】No.39 放射線弱者を切り捨てることのない被曝上限値
【雑観】No.40 検証されるべきは「被曝の死の商人」の思想
【雑観】No.44  広島2人デモ  その@ 政府・関電、そして関西広域連合の詐術
【雑観】No.45 広島2人デモ そのA 大飯原発再稼働−朝日新聞にみる巧妙な世論誘導と脅し
【雑観】No.46 広島2人デモ そのB 大飯原発再稼働−政権批判と見せつつ広報宣伝に徹する朝日新聞
【雑観】No.47 広島2人デモ そのC 大飯電発再稼働、政府・関電のウソと朝日新聞の拡声器ぶり
              「原発がないのは誇るべき現実」という思想
【雑観】No.48 広島2人デモ そのD 大飯原発再稼働:批判と見せて再稼働を助ける朝日新聞の手口
              『原発を今すぐ封印しよう、それが最良の取引だ』
【雑観】No.49 広島2人デモ そのE 大飯原発再稼働:電力業界の拡声器としての朝日新聞
               原発を今すぐやめるかやめないか―これが究極の選択
【雑観】No.50 懲りない朝日新聞、またまた関西電力のためのプロバガンダ報道
【雑観】No.51 ICRP学説を信奉し、広め、国民にさらなる被曝を強制する日本の官僚政府
           @ 「生涯(70年)被曝線量100ミリシーベルト以下は安全」と思わせたい勢力
【雑観】No.54-2 反原発運動は、とりわけ反被曝運動でなければならない
            脱原発大分ネットワーク主催:「放射能安全神話で子どもの未来が危ない」
            そのA 哲野イサク報告その1
【雑観】No.54-2 反原発運動は、とりわけ反被曝運動でなければならない
            脱原発大分ネットワーク主催:「放射能安全神話で子どもの未来が危ない」
            そのA 哲野イサク報告その2
【雑観】No.60-1 放射線被曝に安全量はない−There is no safe dose of radiation
            その@ 放射能安全神話と原発・核施設の正当化
【雑観】No.60-2 放射線被曝に安全量はない−There is no safe dose of radiation
            そのA 人類と放射能は共存できない
【雑観】No.60-3 放射線被曝に安全量はない−There is no safe dose of radiation
            そのB 放射線被曝とはなにか?体の中で何が起こっているのか?
【雑観】No.60-4 放射線被曝に安全量はない−There is no safe dose of radiation
            そのC 内部被曝と外部被曝はなにが違うか
【雑観】No.60-5 放射線被曝に安全量はない−There is no safe dose of radiation
            そのD 低線量内部被曝の危険は実は“非がん性疾患”にある(1)

フクシマ・福島原発事故 その他関連資料

福島原発事故:参考サイト集

福島県 http://www.pref.fukushima.jp/j/index.htm  「小中学校等モニタリング」
福島県放射能モニタリング小中学校等実施結果(土壌・ダスト)について(2011.4.13)
http://www.pref.fukushima.jp/j/schoolairsoil.pdf
福島県放射能モニタリング小中学校等実施結果(全調査まとめ)について(2011.4.8)
http://www.pref.fukushima.jp/j/schoolmonitamatome.pdf
福島原発事故:全国の放射性降下物水準一覧表(文科省作成資料をもとに作成)
<参考資料>福島原発事故:アメリカの『社会的責任を負う医師団−PSR』声明
『“安全”を考慮するなら福島の子供たちの被曝許容値増大は無茶苦茶(no way)だ』
2011年4月29日「福島県の子供たちに対する電離放射線の被曝許容値増大に関するPSR声明」
 

一般参考資料
<参考資料>福島原発事故:河野太郎 決算行政監視委員会 5月23日 質問通告
<参考資料>放射線による内部被曝――福島原発事故に関連して―― 沢田昭二 
福島原発事故:東京消防庁・ハイパーレスキュー隊 記者会見 2011年3月19日深夜
福島原発事故 原子力専門家の緊急提言 2011年3月30日
一部専門家任せにせず総力を結集せよ
福島第一原子力発電所1号炉、2号炉、3号炉の炉内状況について
−原子力安全・保安院 2011年4月18日
http://www.nsc.go.jp/anzen/shidai/genan2011/genan023/siryo1-1.pdf
鳥取県「原子力災害対策編」(閲覧日:2011.4.2)
引用元:http://www.pref.tottori.lg.jp/secure/188814/19_05genshiryoku.pdf
NGO/NPO気候ネットワーク  原子力発電所運転状況 2011/3/22現在
http://www.kikonet.org/research/archive/energyshift/list-of-nuclear-power-plant.pdf
世界の原子力発電所
上関原子力発電所系統構成概念図
日本全国大きな地震が発生するおそれ−気象庁
東日本大震災:余震域外で地震活発 気象庁が備え呼びかけ
東京電力資料
福島第一原子力発電所3号機
安全上重要な建物・構築物及び機器・配管系の耐震安全性評価
(平成22年7月16日)
※3号機原子炉建屋の寸法・敷地の平面図を参照できる
http://www.tepco.co.jp/nu/material/files/fk10071601.pdf 
<参考資料>原子力施設運転管理年報
<参考資料>放射線を放出する同位元素の数量等を定める件
最終改正 2012年(平成24年)3月28日 文部科学省告示第五十九号
<参考資料>福島県議会「大飯原発再稼働反対」の全会一致採択意見書  2012年7月4日
<参考資料>
フィルタベントのリスクとベネフィット評価
http://inaco.co.jp/isaac/shiryo/fukushima/filutabent_risc_hyouka.pdf
<参考資料>原子力委員会 『原子力発電をめぐる世論の変化』  
<参考資料>
第27回原子力委員会臨時会議2013年7月17日
原子力発電をめぐる世論の変化(広瀬弘忠氏資料)
http://www.aec.go.jp/jicst/NC/iinkai/teirei/siryo2013/siryo27/siryo2.pdf
<参考資料>避難区域の見直しにおける基準(年間20mSv)について
原子力災害対策本部 原子力被災者 生活支援チーム 2012年7月 

日時  フクシマ・福島原子力発電所事故関連 その他政府発表資料 
3月11日
14:50
官邸対策室設置の知らせ(3月11日14:50) 
http://www.kantei.go.jp/jp/kikikanri/jisin/20110311miyagi/20110311setti.pdf
(4月2日閲覧、DL)
3月11日
16:36
原子力緊急事態宣言(3月11日16:36)
http://www.kantei.go.jp/saigai/kinkyujitaisengen.pdf
(4月2日閲覧、DL)
3月11日
16:54
東北地方太平洋沖地震に関する菅内閣総理大臣記者発表
http://www.kantei.go.jp/jp/kan/statement/201103/11kishahappyo.html
(4月9日閲覧、転載)
3月11日
19:44
官房長官記者発表(原子力緊急事態宣言について・緊急災害対策本部について)
http://www.kantei.go.jp/jp/tyoukanpress/201103/11_p3.html
(4月9日閲覧、転載)
3月11日
21:52
官房長官記者発表(原子力災害対策特別措置法の規定に基づく住民への避難指示について)
http://www.kantei.go.jp/jp/tyoukanpress/201103/11_p4.html
(4月9日閲覧、転載)
3月12日
00:15
官房長官記者発表(東北地方太平洋沖を震源とする地震について・原子力発電所関係について)
http://www.kantei.go.jp/jp/tyoukanpress/201103/12_a.html
(4月9日閲覧、転載)
3月12日
17:39
総理指示(東京電力(株)福島第二原子力発電所で発生した事故に関する件)
(3月12日17時39分)※内容は10km圏内避難指示
http://www.kantei.go.jp/saigai/20110312siji21.pdf
(4月2日閲覧、DL)
3月12日
18:25
総理指示(東京電力(株)福島第一原子力発電所で発生した事故に関する件)
(3月12日18時25分)※内容は20km圏内避難指示 
http://www.kantei.go.jp/saigai/20110312siji11.pdf
(4月2日閲覧、DL)
3月21日 東北、関東の方へ―雨が降っても、健康に影響はありません。
http://www.kantei.go.jp/saigai/20110321ame.html
(4月13日閲覧、転載)
3月23日 緊急時迅速放射能影響予測ネットワークシステム(SPEEDI)の試算
(3月23日発表)
http://www.nsc.go.jp/info/110323_top_siryo.pdf
(4月2日閲覧、DL 試算は16日〜22日)
4月6日 【総務省】東日本大震災に係るインターネット上の流言飛語への
適切な対応に関する電気通信事業者関係団体に対する要請
http://www.soumu.go.jp/menu_news/s-news/01kiban08_01000023.html
(4月15日閲覧、転載/DL)

◆PDFの構成(3枚構成)
被災地等における安全・安心の確保対策ワーキングチームの設置について
(23.3.31関係省庁申合せ)

被災地等における安全・安心の確保対策について
(23.4.6被災地等における安全・安心の確保対策ワーキングチーム決定)

社団法人 電気通信事業者協会/社団法人 テレコムサービス協会/
社団法人 日本インターネットプロバイダー協会/社団法人 日本ケーブルテレビ連盟 御中
東日本大震災に係るインターネット上の流言飛語への適切な対応に関する要請
(23.4.6 総務省総合通信基盤局長)
4月12日 菅内閣総理大臣記者会見(平成23年4月12日(火))
http://www.kantei.go.jp/jp/kan/statement/201104/12kaiken.html
(4月13日閲覧、転載)



2011.3.11前 原爆関連

ヒロシマ・ナガサキ その他
「あなたと原爆」 ジョージ・オーウェル
"You and the Atomic Bomb" by George Orwell
本島等 「広島よ、おごるなかれ」を読んで
先生への手紙:哲野イサクより 2008.4.14
『米機の新型爆弾による攻撃に対する抗議文』−日本政府 1945年8月10日
平和都市広島に来て
あるベトナム人留学生の確かな視点をもつエッセイ
浅井基文・山田拓民・平岡敬を中心に広島市民と討論会

平岡敬 関連資料
<シリーズ>平岡敬インタビュー 「平岡敬とヒロシマの思想」
平岡 敬 略歴
第1回 原爆投下直後の広島の「平和」
第2回 韓国人(朝鮮人)被爆者問題と歴史に対する責任 
第3回 被爆体験の絶対化がもたらす問題 
第4回 「核の傘」と「核兵器廃絶」の関係 
第5回 新聞記者時代−「みんな平和に希望を託した」
第6回 新聞記者時代−「国家と民衆」の関係
第7回 広島市長時代―国際司法裁判所勧告的意見の意味 
第8回 広島市長時代―「原爆ドーム」世界遺産化の意味
第9回 広島市長時代―「アジア大会」とアジアとの和解
第10回 「核兵器廃絶だけで平和がくるわけじゃない」
第11回 「ヒロシマの思想」は「人間の尊厳」を実現する
第12回 日本における「核兵器廃絶」と米軍基地は表裏一体
第13回 「人間の尊厳」を大切にする社会が核兵器廃絶を実現する
第14回 「米軍基地撤去」、できないはずがない!
第15回(最終回) 「アレが間違いでないなら、世の中、間違っていることなんかない」

平岡 敬 1995年国際司法裁判所における口頭陳述
「平和宣言」 広島市長 平岡敬 1991年(平成3年)8月6日
「平和宣言」 広島市長 平岡敬 1992年(平成4年)8月6日
「平和宣言」 広島市長 平岡敬 1993年(平成5年)8月6日
「平和宣言」 広島市長 平岡敬 1994年(平成6年)8月6日
「平和宣言」 広島市長 平岡敬 1995年(平成7年)8月6日
「平和宣言」 広島市長 平岡敬 1996年(平成8年)8月6日
「平和宣言」 広島市長 平岡敬 1997年(平成9年)8月6日
「平和宣言」 広島市長 平岡敬 1998年(平成10年)8月6日

<シリーズ>トルーマン政権、日本への原爆使用に関する一考察
1.原爆投下不必要論
2.ホワイトハウス「対日戦争会議」 1945年6月18日
3.ソ連参戦が対日戦争終結の決め手
4.天皇制存続(国体護持)問題
5.「降伏の条件」−日本の立場
6.原爆は戦争を終わらせた−公式見解の形成 その1
7.原爆は戦争を終わらせた−公式見解の形成 その2
8.対日原爆使用の政策意図−陸軍長官声明から読み取れること
9.対日原爆使用の政策意図−暫定委員会の発足とその中心議題 
10.対日原爆使用の政策意図−戦後原子力エネルギー体制を見通した暫定委員会 
11.対日原爆使用の政策意図−警告なしの投下と冷戦の選択(上) 
12.対日原爆使用の政策意図−警告なしの投下と冷戦の選択(下)
13.対日原爆使用の政策意図−繰り返されるその犯罪性(上)
14.対日原爆使用の政策意図−繰り返されるその犯罪性(下)
 
昭和天皇裕仁 終戦の詔勅 1945年8月15日


2010年資料 
ルース米大使、ヒロシマ記念式典出席 国務省記者会見(2010年7月28日)
非核三原則の法制化を求めるヒロシマ・ナガサキ声明(2010年3月1日)  
「核密約」報告書公表に関するヒロシマ・ナガサキ声明(2010年3月29日)
NPT 秋葉忠利 発言 
岩国基地の機能増強に関する国への要請書(広島市長・廿日市市長連名) 
「平和宣言」 広島市長 秋葉忠利 平成22年8月6日
「長崎平和宣言」 長崎市長 田上富久 平成22年8月9日 

2009年資料 
哲野イサク記事No.26
正気と狂気のはざまの平和式典−2009年原爆の日
「核兵器廃絶」と「民主主義社会」の実現
平和への誓い(こども代表)
広島市原爆死没者慰霊式並びに平和祈念式 平成21年8月6日
広島平和記念式典におけるミゲル・デスコト・ブロックマン
第63回国連総会議長のあいさつ(広島、2009年8月6日)
(広島市仮訳版)
(拙訳版)
ミゲル・デスコト・ブロックマン第63回国連総会議長あいさつ (長崎)
広島平和記念式典に寄せる潘基文国連事務総長メッセージ
「平和宣言」 広島市長 秋葉忠利 広島平和祈念式典 平成21年8月6日
「長崎平和宣言」長崎市長 田上富久 平成21年8月9日
 オバマ政権の側面援護を広島で担う中国新聞

2008年資料 
「平和への誓い」 被爆者代表 森 重子 
長崎原爆犠牲者慰霊平和祈念式典 平成20年8月9日 
 「平和宣言」 広島市長 秋葉忠利 
広島平和祈念式典 平成20年8月6日

1947年資料 
「平和宣言」 広島市長 濱井信三 広島平和祭 昭和22年8月6日